【FF14】「獄卒長は終の広間にて待つ」万魔殿パンデモニウム辺獄編ストーリー

クエスト名
「獄卒長は終の広間にて待つ」


 スポンサーリンク

 

 

テミス

••••••できれば、今はそっとしておいてあげたいが、いつまでも、こうしているわけにはいかない。
エリクトニオスと話をしよう。獄卒長への対処はもちろん••••••、彼が黙っていた「ラハブレア」との関係についてもね。
―テミス
ラハブレアの話が出たとき、彼はすぐに話題を変えた。父に対して、なにか複雑な思いを抱いているのかもしれないな。


エリクトニオス

あの「鎖」の結界、素晴らしい術式だよ。パンデモニウム設立時に、ラハブレアが張ったものらしい。
「父」と俺との繋がりといえば、俺が使う鎖と、監獄を囲うあの鎖••••••その程度のものさ。


テミス

やはり君は、ラハブレアの息子だったのだね。


エリクトニオス

魔法も不得手な、落ちこぼれの息子だがね。やはりということは、テミスは感づいていたんだな。


テミス

当代のラハブレアが生み出した「鎖」の魔法。あれだけは得意だと、ああも自信を持って言うからには、幼少より院に属していたか、彼と縁のある者だろうとね。


エリクトニオス

彼が教えてくれたのは、この魔法だけだったんだ。あとは研究のため、院にこもりっぱなし••••••。俺を育ててくれたのは、同じく院の研究者だった母さ。


テミス

ヒッポカムポスとの戦いに挑む前、君が口にしていた、パンデモニウムの初代長官、アテナ。それが、君の母上だね?


エリクトニオス

本当に・・・・・・怖いくらい、お見通しだな。
そのとおり、俺は尊敬する母アテナに呼ばれたから、パンデモニウムで働くようになったんだ。決して、ラハブレアのためではない。
その物言いからして、父であるラハブレアのことは、尊敬の対象ではないということかな・・・・・・。しかし何故、ラハブレアに長官の地位が移されたんだい?


エリクトニオス

・・・・・・母が、死んだからだ。
だと言うのにラハブレアは、ただ黙って、長官の地位を引き継いだ。そんなヤツのことを・・・・・・俺は尊敬などできない・・・・・・!


テミス

・・・・・・「死んだ」か。君は、人がその生を終えることを、そう表現するのだね。
私は、公の場に立つラハブレアしか知らないが、彼はいかなるときにも、冷静に判断を下すことができる人だ。それはきっと・・・・・・ときに己の心を殺してでも・・・・・・。


エリクトニオス

・・・・・・悪いが、母の話はここまでにさせてくれないか?どうしても、ラハブレアの憎いツラを思い出してしまう。


テミス

わかった、現状を打破するには必要のない話だしね。獄卒長・・・・・・ヘスペロスへの対処を考えよう。
今回も、ほかの獄卒の姿は見つけられなかった。おそらくヘスペロスが、獄卒長に与えられた権限を行使し、「檻」で閉じ込めているのだろう。
私たちのことを察知した以上、ヘスペロスも、己に最適な環境に創り変えた上で、待ち構えているはず・・・・・・。
だが、我々としても、創造生物を1体ずつ相手取るより、元凶たるヘスペロスを抑えた方が確実だ。全力を以て、討伐を試みよう・・・・・・!


エリクトニオス

・・・・・・なあ、創造生物と融合しているんなら、獄卒長を「檻」の魔法で封印することも、不可能じゃないよな?


テミス

理論上は可能だが・・・・・・まさか、これだけの事態を引き起こした彼を、倒すのではなく、封印したいと望むのかい?


エリクトニオス

・・・・・・理由を聞きたいんだ。こんなことをしでかした動機は、何なのか。
ヘスペロス獄卒長の言葉を真に受ければ、誰よりもラハブレアに認められようとして、力を求めて、創造生物を解き放ち、融合を果たした・・・・・・ってことになる。
だが、仮にもパンデモニウムは、ラハブレア本人の管轄下にある施設だろう?そこで暴れることで、心証が良くなるとはとても思えなくてな。


テミス

その点は、同意見だが・・・・・・。相手の目的は不明、かつ地の利も敵にあり・・・・・・状況は芳しくない。実際に矢面に立つ君は、彼の封印を可能だと思うかい?


さにすと

まずは、やってみよう。


テミス

まったく、あっけらかんと・・・・・・。どれほどの修羅場をくぐってきたか知らないが、頼もしいよ。


エリクトニオス

Sunny、ありがとう・・・・・・。
参考になるかはわからないけど、気づいたことをひとつ。獄卒長が融合したのは、ヴリコラカスという創造生物だと思う。獲物のエーテルを吸収する生物だ。


テミス

それに加え、パンデモニウムの内部環境へと干渉する、獄卒長の権限を用いて、戦闘を有利に進めようとしてくるだろう。不利な状況での戦いになるが・・・・・・君を信じているよ。
―テミス
しかし・・・・・・半神、「ヘーミテオス」か。融合能力をどうやって得たのか知らないが、他の生物をその身に取り込むなど、おぞましいことをするものだ。
―エリクトニオス
こんな方法で力を得ようとするなんて、どちらが愚か者だか・・・・・・。本当なら、この手でヘスペロスを打ち倒してやりたいが、俺の実力では返り討ちにあうだけ・・・・・・この怒りはあんたに託す。
 







 


エリクトニオス

さあ、テミス!ヘスペロスを・・・・・・封印するぞ!


ヘスペロス
そうは・・・・・・させぬ・・・・・・。
このような不確かな存在に、半神たる私が敗れようとは・・・・・・。やはり、最も警戒すべきは貴様であったということか。
敗れはしたが、お前たちの好きにはさせぬ・・・・・・。我が肉体・・・・・・何より我が心中を、暴かせはしないッ・・・・・・!


テミス

まだ抵抗するのかい?Sunnyとの戦いで、限界のようだが・・・・・・。


ヘスペロス

ああ、だが、やるべきことが・・・・・・残っている。己が結末は・・・・・・己自身の手で・・・・・・。





ヘスペロス

フフフ・・・・・・なんと嬉しき・・・・・・あの方を裏切らず、心酔の中・・・・・・。これこそ、我が望み・・・・・・我が美しき、最・・・・・・期・・・・・・。


エリクトニオス

ヘスペロス・・・・・・馬鹿な人だ・・・・・・本当、馬鹿ですよ。
俺のような「落ちこぼれ」に囚われて・・・・・・。獄卒長として辺獄を立派に統率していた、あんたの方が、よほど、ラハブレアの信頼を得ていたはずなのに・・・・・・。


テミス

この星の一員としての役割より、自己の望みを優先し、それが叶わぬとみるや、志半ばであろうと星に還ることを選ぶ。こんな終わりもある、ということかな・・・・・・。


エリクトニオス

だとしても・・・・・・。せめて、何故こんなことをしたのかくらいは、教えてほしかったよ。


テミス

胸の内に秘めていたラハブレアへの心酔。その感情が肥大化し、息子である君へと嫉妬や憎悪を募らせた結果、理性を手放し、さらなる力を求めてしまったのかな・・・・・・。


エリクトニオス

誰かを強く憎んでしまうほどの、心酔や尊敬・・・・・・。あんたも、そういう気持ちに覚えはあるか?


さにすと

わかるような気がする。


エリクトニオス

そうか・・・・・・。俺も、受け入れることは到底できないが・・・・・・。心のどこかで、共感する部分もあるんだ。
あの人の言葉こそが、俺を正しき方向へと導いてくれる。星の未来のため、あの人が示した道を歩んでいくべきなんだと、そう思える相手が・・・・・・俺にもいたから。
・・・・・・まあ、ヘスペロスの真意や目的はどうあれ、これで、仲間たちと創造生物を救い出せるはずだ。今は、それを喜ぼう。


テミス

それなら、私も役に立てると思うよ。
辺獄全域を覆っていたヘスペロスの魔力は消え失せた。今なら、この施設の制御権を掌握することで、元の状態へと戻せるはずだ。


エリクトニオス

ここから、制御権を・・・・・・!?あんた、そんなことまで可能なのか・・・・・・?


テミス

・・・・・・!この気配は、なんだ・・・・・・?
エリクトニオス、あの先は・・・・・・。


エリクトニオス

ああ、辺獄の下にある「煉獄」層に通じている。・・・・・・どうかしたのか?


テミス

・・・・・・ふたりとも、警戒を。
辺獄を正常化したことで、ようやく下層の気配が感知で来た。あの先は、まだ・・・・・・!






エリクトニオス

れ、煉獄への通路に結界が!?


テミス

・・・・・・一度、地上へと戻ろう。どうやら認識を改める必要があるようだ。
この事件は、まだ終わってなどいない。
―エリクトニオス
次から次へと・・・・・・。「辺獄」だけでなく、「煉獄」より先の層でも、事件が起きているということか・・・・・・?


テミス

まずひとつ、伝えておこう。ヘスペロスは倒したというのに、パンデモニウムに起きている、異変は、いっこうに収まっていない・・・・・・!


エリクトニオス

まだ理解が追いついてないんだが・・・・・・、ヘスペロス獄卒長は、この事件の黒幕ではなかったということか?


テミス

残念ながら、そういうことだね。どうやら真の黒幕は「煉獄」以下の層に潜んでいるらしい。
最初に出会ったとき、君は錯乱状態だったが、やはりあれも、黒幕によるものだったのだろう・・・・・・。相手はずいぶんと精神魔法に長けているようだ。
ヘスペロスもまた、魔法的に願望を増幅されていたとすれば、動機と行動が一致していなかった点にも説明がつく。彼がどうやって「融合」を果たしたのかも、ね・・・・・・。


エリクトニオス

待ってくれ、融合って・・・・・・!「煉獄」以下にも、多くの獄卒たちと創造生物がいるんだぞ。


テミス

君も、気づいたようだね。獄卒たちは、融合体「ヘーミテオス」とやらに使う、「材料」として、あえて残されたのだと考えるべきだろう・・・・・・!


エリクトニオス

つまり・・・・・・仲間たちはみんな、ヘスペロス獄卒長のような融合体にされてしまったということか。


テミス

・・・・・・いや。あれほどの精度で融合させるには、かなり時間がかかるはず。まだ、大半の獄卒は無事なはずだ。
だが・・・・・・あいにく煉獄への道は、敵の結界で封鎖されてしまった。まずは結界を調べて、侵入の糸口を探らねば。


エリクトニオス

なら、先ほどの広間で結界を調べる必要があるということか。辺獄に残る創造生物が邪魔してこないといいが・・・・・・。


テミス

・・・・・・ここでひとつ、朗報も伝えておこうか。幸い、辺獄の制御権はまだ私が掌握したままだ。今なら「檻」を行使することで、一挙に再封印できるだろう。


エリクトニオス

ほ、本当か・・・・・・!なら辺獄の創造生物はみんな、元どおり収監できるんだな?


テミス

再封印後の管理には、唯一の獄卒である、君の力を借りる必要があるけどね。煉獄への侵入方法を発見するまでの間は、安全を保てるだろう。
しかし、正直いって、私も、これほど深刻な事態だとまでは思っていなかった。できるかぎり、私たちだけで解決したいと考えているが・・・・・・。


エリクトニオス

・・・・・・ラハブレアに事態を報告するか?


テミス

まあ、それも煉獄へと入れるようになってから考えよう。獄卒たちの安否や、黒幕の正体に迫る情報なども集めてから、判断しても、遅くはないはずだ。


エリクトニオス

・・・・・・わかった。俺も、仲間や創造生物の被害が増すくらいなら、ラハブレアを呼び寄せた方が、遥かにマシだ。


テミス

それに、ほかに黒幕がいるとなると、獄卒長の心酔や言動が、違う意味を持ち始める・・・・・・。不確定要素があるうちは、慎重を期したほうがいいだろうからね。
・・・・・・さて、そういうわけで、私とエリクトニオスは、まだパンデモニウムに留まるよ。ただし、しばらく戦闘の必要はなさそうだ。


エリクトニオス

それならSunnyだけでも、休息をとってほしい。肉体的な疲労は、あんたが一番高いだろうからな。テミスには、引き続き負担をかけてしまうが・・・・・・。
ふたりのおかげで、今の成果があるんだからな。俺にできることなんて・・・・・・創造生物の管理程度だ。今のうちくらい、俺に仕事を押し付けて休んでくれ。


テミス

おやおや、ずいぶんと自己評価の低いことだね。創造生物に関する知識や、「檻」の魔法の行使・・・・・・。それらの助けは、君なくして得られなかったというのに。
私たちは、ここに来た経緯も立場も違う。でもだからこそ、それぞれの得意分野を活かしてこれたんだ。誰ひとり欠けても、パンデモニウムを救うことはできないよ。


エリクトニオス

すまない、ヘスペロス獄卒長の酷評が存外こたえていたらしい。各々の役割を全力で果たし、内部のみんなも救う。それh・・・・・・この3人で、だな。


テミス

そのとおりだとも。さておき、エリクトニオスの提案には、私も賛成だよ。Sunnyには、たしかに休息が必要だ。
休みがてら、クリスタルを君に託した相手へと、中間報告でもしてきてはどうだい?
―テミス
私も、友人にだけは状況を伝えておこうかな。ここを離れては、黒幕による結界への侵食が加速してしまうし、外での仕事を、いくつか引き受けてもらわないと・・・・・・。
―エリクトニオス
そうか、Sunnyは、十四人委員会に関する者じゃないんだったな。ならラハブレアに漏れ伝わる心配もないという訳か。

 





 


―ルイスノ
かき集めたクリスタルすべてのエーテル波形記録を出せって、クローディエン先生も、無茶を言うものですよ。・・・・・・助手としては、そういう要求のほうが燃えますけどね!
―ネムジジ
クローディエン先生のご判断で、各機関への報告は、最低限の内容に留めております。実際、現代ではまだ何も起きていないですしね。


クローディエン

Sunnyaさん、おかえりなさい!過去世界で、何か手がかりを得ることはできましたか・・・・・・?


クローディエン

パンデモニウムに迫る危機。まさかその調査から、古の創造生物と戦う羽目になるとは・・・・・・。貴方が無事に帰ってこられて、本当によかった。


ネムジジ

クリスタルが発した警告は事実だったということですか。しかし、こうなるとクリスタルを残した人物の正体と目的が、ますます疑問に思えてきますね。


クローディエン

ええ、古代人と同時代に生きた者たちなのか、はたまた、後の世でパンデモニウムに起きた事件を知り得た者か。結晶に込められた記憶の謎は、いまだ闇の中です。
・・・・・・ただ、判明した事実もありますよ。Sunnyさんが、ふたたび過去の事象へと干渉し、かつ、何事もなく地続きの未来である現代に帰還したことです。
すなわち、パンデモニウムの危機は、Sunnyさんが介入したことを前提に、現代への歴史に組み込まれているということになります・・・・・・!
この危機を放置すれば、歴史にどんな影響が出るかわかりません。特に未知数なのは・・・・・・黒幕とやらの思惑どおり、パンデモニウムから危険な創造生物が解き放たれた場合です。
これにより、過去の世界に混乱が生じれば、古代人に、さらなる恐怖が刻み込まれるやもしれません。そして恐怖や絶望の感情は、「終末の獣」を強大化させる・・・・・・。


ルイスノ

危機を救わねば、古の「終末」が、より規模の大きな災厄と化すかもしれないということでしょうか。まさか・・・・・・現代への歴史が途切れてしまう可能性も・・・・・・?


クローディエン

エルピスの未来と現代の繋がりを、断つわけにはいきません。最悪の事態が起こらぬよう、どうか事件を解決まで導いてくださいませんか・・・・・・?
ありがとうございます・・・・・・。また、貴方にばかり重責を負わせる私たちをお許しください。こちらも、できるかぎりの助力を行わさせていただきますので。
そうだ、例のクリスタルをお返しいただけませんか?事件の部隊だけで向かうことができる場所のようですし、内部に込められた記憶を、さらに調査したいのです。
はい、たしかに!過去の世界でも一区切りついた状況のようですし、我々が研究を行っている間は、どうかお休みを・・・・・・。
ああ、そうだ!本格的に研究を始めるにあたり、もうひとり、我々の研究に携わる助手を増強したんです。貴方の調査にも関係するので、お伝えしておきますね。
彼女「ミレニー」は、古今東西の武具を研究しておりまして、もし過去の世界で、有用な物品を見つけたら、状態問わず、彼女にお持ちください。
研究所に得たツテを活用して、貴方に役立つ装備へと、交換や加工をしてもらえるはずです。今後も戦闘は起きるでしょうし・・・・・・どうかご活用ください。
それと、貴方が報告してくださった内容は、助手のネムジジさんに、すべて記録してもらってるんです。確認したいことがあれば、彼女にお尋ねを!
・・・・・・なんだか、予感があるんです。この研究は、私の生涯で最も重大なものになるだろうと。
そこに、貴方という憧れの存在が手を貸してくれること。これほど幸せで頼もしいことはありません・・・・・・。だからこそ、私も全力で研究に打ち込みたいと思います。
クリスタル内の記憶を解析できれば、きっとパンデモニウムの事件に役立つ情報が得られるはず・・・・・・!判明した事柄があれば、すぐにお伝えいたしますね。
―クローディエン
この目で、この耳で、「記憶」の警告を感じ取れれば、クリスタルの調査も一気に進展するのですが・・・・・・。
今は、ないものねだりをしていても仕方ありません。望む結果に至るまで、調べて調べて、調べ尽くすのみです。今は私たちに調査を任せて、どうか休息を。
―ルイスノ
僕は、どうも閃きに乏しくて・・・・・・。調査を進める、いいアイデアは出せないんですが、その代わり、資料集めでお役に立とうと思います!

―ネムジジ
調査へのご協力、誠にありがとうございます。それにしても、報告にあった過去の創造生物・・・・・・、その生態を考え始めると・・・・・・ふふふ、推論が捗りますわ・・・・・・!
―さにすと
調査状況の確認
―ネムジジ
現在は、クローディエン先生の判断で、各研究機関への報告は最低限の共有に留めております。
詳細な報告をしようにも、パンデモニウムでの事件が、現代にどの程度影響しているのか、まだ分かっていませんから。
両者を繋ぐのは、クリスタルに封じられている記憶ですが・・・・・・。残念ながら、貴方が感じ取ったような思念の類は、あれから一切、発しておりません。
ソウルクリスタルなど、記憶が刻み込まれた結晶をかき集め、比較も行っていますが、今のところ成果なし・・・・・・。
Sunny様が聞いた、記憶の警告。それを私たちも感知できれば、調査の幅も広がるのですが・・・・・・。クローディエン先生も、悔しそうにしてらっしゃいましたよ。

 




次クエスト↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

 

 スポンサーリンク